Shikumiya まずは無料で相談する

製造業の経営者へ

製造の現場から、手作業を減らす。

見積・図面まわりの書類、日報の手書き、段取りの属人化。
製造現場の業務を仕組みに変え、自分たちで改善できる会社へ。月1回 御社まで通って3ヶ月伴走します。

初回相談は無料・全国オンライン対応・営業電話は一切ありません

こんな状態になっていませんか?

見積書や図面まわりの書類作成に、毎回 時間がかかる

日報・作業記録が手書きで、あとからの集計が大変

ベテランの段取り知識が属人化していて、引き継げない

報告・集計のために、同じ情報を何度も入力している

足りないのは“人手”じゃなく、“仕組み”かもしれません。

解決

仕組み化プログラムで、“自分たちで回る”会社へ

月1回 御社を訪問し、オンラインとあわせて3ヶ月伴走。社内に推進役を育て、自分たちで仕組みを作れる状態をつくります。

1

STEP 1・日常使い化

まず社長が旗を振り、社員みんながAIを毎日の業務で使い始めます。

2

STEP 2・推進人材を育てる

社内に旗振り役を育成。現場の改善を試作(プロトタイプ)まで持っていきます。

3

STEP 3・自走の土台をつくる

自分たちで業務の仕組みを作り直せる状態へ。外注に頼り続けなくてよくなります。

初期費用

¥12.5万(税別)

月額(3ヶ月)

¥12.5万/月(税別)

交通費は全国どこでも込み(宿泊が必要な場合のみ実費)

3ヶ月は“ゴール”じゃなく“自走のスタート地点”。終わってからも、自分たちで回り続けます。

業務効率化の実例

株式会社カモテク様(設備・技術系)

現場の報告書作成を、月8時間→2時間に

BEFORE

現場で毎回 紙に手書き。事務所に戻って転記し、書式も人によってバラバラだった。

AFTER

スマホ入力でPDFが自動生成・書式も統一。報告書作成の時間が月8時間→2時間(75%削減)。

よくある質問

製造現場でも、本当に効率化できますか? +

はい。製造業では、見積文面の下書き、日報の整形、過去事例の検索、ベテランの段取りのマニュアル化などにAIが効きます。まず時間がかかっている業務を一緒に洗い出し、効率化できるところから仕組みに変えます。

ITに詳しい人が社内にいません。 +

大丈夫です。社内の専任役は社長ご自身、または社長が指名した方でかまいません。教員免許を持つ藤岡が、現場のベテランにも伝わる言葉で、最初の一歩からお伝えします。

3ヶ月で終わったら、元に戻りませんか? +

3ヶ月は「自走のスタート地点」です。社内に旗振り役が育ち、自分たちで業務を見直し続けられる状態をつくります。だから、伴走が終わっても止まりません。

CONTACT

製造の現場から、手作業を減らしませんか

「うちの現場でも効率化できる?」から始まって大丈夫。30分のオンライン無料相談で、改善の見立てと費用感をお伝えします。営業電話はしません。

✓ 相談無料 ✓ 所要時間30分 ✓ オンラインで完結