AIを配ったのに使われない会社へ
AIを配ったのに、誰も使っていない。
環境だけ用意しても、AIは根づきません。社内に推進役を育て、
自分たちで使い続ける会社へ。月1回 御社まで通って、3ヶ月で伴走します。
初回相談は無料・全国オンライン対応・営業電話は一切ありません
こんな状態になっていませんか?
アカウントは配ったが、結局 誰も使っていない
研修を1回やったが、翌月には元のやり方に戻った
「便利そう」止まりで、自社の業務に紐づいていない
社内に、AIを旗振りして広げる人がいない
環境だけ用意しても、AIは使われない。必要なのは“続く仕組み”です。
仕組み化プログラムで、“自分たちで使い続ける”会社へ
月1回 御社を訪問し、オンラインとあわせて3ヶ月伴走。社内に推進役を育て、AIを自分たちで使い続けられる状態をつくります。
STEP 1・日常使い化
まず社長と現場が、AIを毎日の業務で使い始めます。自社の業務に紐づけるのがコツです。
STEP 2・推進人材を育てる
社内に旗振り役を育成。現場の改善を試作(プロトタイプ)まで持っていきます。
STEP 3・自走の土台をつくる
自分たちで新しい使い道を見つけられる状態へ。外部に頼り続けなくてよくなります。
初期費用
¥12.5万(税別)
月額(3ヶ月)
¥12.5万/月(税別)
交通費は全国どこでも込み(宿泊が必要な場合のみ実費)
3ヶ月は“ゴール”じゃなく“自走のスタート地点”。終わってからも、自分たちで使い続けます。
AI活用の実例
多店舗飲食店経営の企業の本部様(AIセミナー)
パート含む26名が「自分にもできる」状態に
BEFORE
社内にAIに詳しい人がいない。一般論の研修や動画では業務に紐づかず、社員が触ろうとしなかった。
AFTER
本部マネージャーから現場のアルバイトまで26名が受講。「自分の業務にも使える」と実感し、「中級編もぜひ」と再依頼に発展。
よくある質問
なぜ、配るだけでは使われないのですか? +
「ツールがある」と「使い方が自分の業務に落ちている」はまったく別です。AIが根づくには、①自社の業務に紐づいた最初の体験 ②社内で広げる推進役 ③止まったときに聞ける相手、の3つが要ります。仕組み化プログラムはこの3つを3ヶ月でつくります。
AIに詳しい人が社内にいません。 +
大丈夫です。むしろ、そういう会社こそ対象です。教員免許を持つ藤岡が、専門用語をゼロにして、先代の世代の社員さんにも「自分にもできる」と感じてもらえる伝え方をします。
3ヶ月で終わったら、また使われなくなりませんか? +
3ヶ月は「自走のスタート地点」です。社内に推進役が育ち、新しい使い道を自分たちで見つけられる状態をつくります。だから、伴走が終わっても使われ続けます。
CONTACT
「配って終わり」を、卒業しませんか
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